俺の一番嫌いな言葉が「努力」で二番目が「頑張る」なんだぜ~

それは、まあ、正しいと思われる。

努力なんか最初にするのはダメだ!

最初は頭を使うのだ。よく考えるのだ。

努力した、なんて何をしたのかわからない、やみくもにした、みたいなイメージがして嫌。かっこわるい。

努力なんかは、最後に、どうしようもなくなったときに、神頼みの手前にすること。

努力すれば、報われるそんな世界ではないのだ。

努力を免罪にしてはならない。

努力を延々と繰り返して、どうしようもなかった者をみたことはないのか?

努力、努力、努力、ああ、もう


絶望に終わりはない.自殺もそれを終わらせることはない.人が奮起して絶望を終わらせない限りは.
ウィトゲンシュタイン 1931年11月7日(『ウィトゲンシュタイン哲学宗教日記』p.86)

(Source: nozma-books, via kondot)


 2007年7月25日付けの「FOX NEWS」に興味深い記事が掲載されています(http://www.foxnews.com/story/0,2933,290610,00.html)。
 44歳のフランス人男性が、左足に力が入らないという主訴(患者が医者に訴えるおもな症状)で病院を受診し、CTをとってみたところ、なんと彼には脳が なかったのです(下の図1参照)。


   <図1 男性の脳のCT>

 脳がないにもかかわらず、彼はごく当たり前に生活していました。公務員として働き、結婚してふたりの子どもまでもうけています。
 種明かしをすれば、実際には「脳がない」わけではありません。彼は「ダンディウォーカー症候群」というまれな疾患により水頭症(髄液が異常に貯留する病 気)を生じていて、そのため脳が紙のように薄くなっていたのです。
 こういう報告は、この事例にかぎらず時々あるようで、たとえば「サイエンス」誌の1980年12月号には、同様の事例を検討したRoger Lewin氏による「脳はほんとうに必要か?」なる論文が掲載されたりしています (Roger Lewin: Is Your Brain Really Necessary?. Science, 210(12), pp. 1232 – 1234,1980.)。
 前回もすこし述べましたが、「脳がすべて」とおっしゃる方には、私はこの画像をぜひお示ししたい。ハードウェアがこれほどダメージを受けていても、「人 間」というOSは繰りかえし起動するということ。この事実は、ちょっと感動的ですらあります。

toukubo:

レッシグかな?

toukubo:

レッシグかな?

(via kondot)


toukubo:

suicideblonde:

Jane Birkin and Serge Gainsbourg
Jane’s outfit is perfection

ジェーン・バーキンってほんとに可愛かったんだなー。セルジュって本当にかっこよかったんだなー。って日本の景色に入ってるの見ると思うな。

toukubo:

suicideblonde:

Jane Birkin and Serge Gainsbourg

Jane’s outfit is perfection

ジェーン・バーキンってほんとに可愛かったんだなー。セルジュって本当にかっこよかったんだなー。って日本の景色に入ってるの見ると思うな。

(via kondot)


kondot:

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Exclusive Interview: Jennifer Maestre
鉛筆で作るアート

(via raurublock)

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Interior design room

PRADA Spring/Summer 2011 Video Campaign


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Lennon


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